2005年09月01日

Pメール

携帯電話の機種変ということで、
自分の歴史を振り返ってみたらば。


初代=PHS(DDIポケット)

なことを思い出し、

当時はPメールに命を懸けていた過去が蘇ってきた。


最大20文字までのメッセージ交換に魂を燃やしたあの頃。

カタカナだけで想いを伝えるこの歯がゆさよ。切なさよ。


今思えば原始的なコミュニケーションでも、

アナタを近くに感じられたのは
なぜだったのでしょうか。
posted by andycandy at 23:58 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記
この記事へのコメント
初代から今までPHSの灯を守り続けていますが。

初めてはPメールすらついていないPS-601でしたよ。
Pメール初機種はセパブルなPS-702でしたな。1通20円という今思えばバカ高い値段でも使いまくったのう……。
Posted by KAI at 2005年09月02日 00:30
初代はIDOのモトローラ製でした…今思えば、ベトナム戦争下、B52に援護爆撃を要請する通信兵が使うような大きさだったなー。
Posted by taka-funky at 2005年09月02日 10:18
>KAI

17日は参戦いたしますよ

>taka

時代を感じますねー
Posted by andycandy at 2005年09月03日 13:34
おれは今年の春でとうとう携帯に変えてしまった・・・
合コンでも新入社員の集いでどんなに引かれようとも、なんと言われようと祖父から受け継いだPHSを守り通して来たのに。
やはり竹槍ではB29には勝てんですじゃ。
Posted by よしむり at 2005年09月04日 12:11
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