2005年09月13日

昔のこと9

不覚にも眠ってしまったようだ。



時計に目をやる。。。既に5時を回っている。
…自分の置かれた状況を思い出してみる。

何がどうなっていたんだっけ・・・


そうだ、彼女が玄関に!


あの突然の訪問が夢であってくれれば。
そんな切なる願いを抱え、玄関へ急ぐ。

果たして、彼女はそこに居た。
posted by andycandy at 18:45 | Comment(5) | TrackBack(0) | あの日のデキゴト
この記事へのコメント
(;゚Д゚)アンタ・・・。

目が覚めた、ってそういうことかよヽ(`Д´)ノ
Posted by KATUKI at 2005年09月13日 20:12
かつて惚れてた女を真冬に放置プレイですか?(笑)
しかも寝てるし。(爆)
それって吹っ切れてる、ってことじゃないんですか?
Posted by ちえ at 2005年09月13日 20:59
続きが読みたいー
Posted by 山岸広太郎 at 2005年09月14日 08:59
(屮゚Д゚)屮 メインディッシュカモーン!
Posted by taka-funky at 2005年09月14日 18:03
>KATUKI

夜に弱いんじゃい。
すぐ眠くなります。

>ちえ

どこにも真冬とは書いてないんですが・・・。

皆さん!想像力がたくましすぎますよ!

>山岸先生

新婚さんがこんなところに徘徊してて
いいんすか!


ご結婚おめでとうございます。

>たか

左ボランチカモォーン!!!
Posted by andycandy at 2005年09月15日 13:58
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